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2006年4月18日 (火)

和歌山・熊野那智大社境内の「秀衡桜」八分咲き

和歌山・熊野那智大社境内の「秀衡桜」八分咲き

◆ 遅咲きで有名 ◆

 和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社の境内で17日、遅咲きで知られる「秀衡桜」が八分咲きとなった。

 平安時代に奥州の武将藤原秀衡が熊野詣での際、持参して植えたと伝えられる。樹高約15メートル、幹回り約2メートルで、四方に大きく枝を張っている。秀衡桜は開花時期が遅く、真っ白に咲き誇る姿から「白山桜」とも呼ばれる。 Soci02

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